「コンクリートって面白い!」へ出展

「コンクリートって面白い!」へ出展  11/22(土) @京都市青少年科学センター 11月22日(土)に(公社)日本コンクリート工学会が主催する「コンクリートって面白い!」に出展させていただきました。 京都市青少年科学センターで行われ、小学生を対象にしたコンクリートに関するブースが多く出展されました。 コンクリートでテトラポットを作るなどのものづくり体験やVR体験、PCコンクリートを使用したコンクリートのトランポリンなど、子供が楽しんで学べるコンテンツが盛りだくさんでした。 鉄筋ブースでは、加工体験と結束体験、職人なりきり体験、鉄筋の重さ当てクイズなど4種類の体験を行いました。子どもたちは力いっぱい鉄筋曲げたり、結束体験に苦戦したりと体を使って楽しんでいました。 子どもたちも楽しんでおりましたが、大人も同じくらい興味を持ってもらっていたことが印象的でした。 これを機に、コンクリートとセットで鉄筋を覚えてほしいと思います。 来場者は保護者含め400名弱でした。 フリーアンケートにも鉄筋のことを書いてくれていました。

2025-12-02T14:31:46+09:002025年11月22日|

出前講座【京都府立宮津天橋高等学校】

出前講座【京都府立宮津天橋高等学校】 11/13(木) @宮津天橋高校 11月13日(木)に宮津天橋高校の学生29名を対象に鉄筋職種の出前講座を実施しました。29名の内14名が今年度実施の技能検定3級(鉄筋組立作業)を受検予定としている。受検予定者は、組立の手順やコツを熱心に教わっていました。また、受検者でない生徒たちも実習を楽しんで、鉄筋に触れていました。全員が合格するように頑張ってほしいです。また、この経験を将来に活かしていただきたいと思います。

2025-11-18T15:51:10+09:002025年11月13日|

出前講座【奈良県】

出前講座【奈良県】 11/11(火) @奈良技能検定会場 (一社)奈良県建設業協会が主催となり、11月11日(火)に関西圧接業協同組合と共に、出前講座に参加いたしました。対象は、奈良県立奈良商工高等学校の生徒31名と奈良南高等学校の生徒1名、奈良高等職業技術専門校の生徒25名でした。生徒さんは熱心に職人の技を観察し、技能検定3級モデルの組立に挑戦しました。また、関西圧接業協同組合のブースでは、圧接作業の貴重な体験をしていました。目の前で高温に燃え盛る炎に驚いていた表情が印象的でした。この体験を、これからの就職や社会人になってからも活かしていきたいとの感想をもらいました。鉄筋と圧接を体験した後は、測量を体験していました。

2025-11-18T16:09:05+09:002025年11月11日|

合同出前講座【修成建設専門学校&西野田工科高等学校】

【合同出前講座】 日時:11/7 @大阪府立東大阪高等職業技術専門校 11月7日(金)に修成建設専門学校の学生50名と大阪府立西野田工科高等学校の生徒16名を対象に、とび・型枠・圧接・左官・鉄筋の5職種合同出前講座を実施いたしました。 15分ごとに各職種を体験していただき、建設現場の作業を少しずつですが、体験してもらいました。設計や管理の職に就く方が多いですが、この経験を将来に活かしてもらいたいです。西野田工科高校は再来年合併されるとのことで、今年で最後の出前講座となりました。長きにわたり当組合の出前講座を活用していただきありがとうございました。 ≪新聞記事≫ 関西鉄筋工業協同組合(岩田正吾理事長)、近畿建設躯体工業協同組合(山岡丈人理事長)、関西圧接業協同組合(足立真規理事長)などの4団体は7日、大阪府東大阪市菱江の大阪府立東大阪高等職業技術専門校で合同出前講座を開いた。府立西野田工科高校と修成建設専門学校の生徒約66人が参加し、鉄筋・とび・型枠・左官・圧接の5職種を体験した。 出前講座は若年層に建設業の魅力を伝え、担い手確保につなげる活動の一環として毎年実施している。今年は10月から12月にかけて順次行っている。午前は修成建設専門学校2級建築士科の50人、午後は西野田工科高校建築都市工学系の16人が受講した。 冒頭、関西鉄筋協組の森山直樹副理事長があいさつし、「建設業は多くの専門職が力を合わせて一つの建物をつくる仕事。実際の作業を通して、その面白さと奥深さを感じてほしい」と呼び掛けた。生徒は5班に分かれ、足場や型枠の組み立て、鉄筋結束、ガス圧接、壁塗りを約15分ずつ体験。職人から工具の使い方や安全上の注意点を教わり、ものづくりの現場の臨場感に触れた。 10月に兵庫県立篠山産業高校で実施しており12月には大阪市の都島工業高校での開催を予定。現場で働く職人の技術を実際に見て、体感することで、建設業への関心を高めてもらう。

2025-11-11T09:46:24+09:002025年11月7日|

出前講座【篠山産業高等学校】

【篠山産業高校出前講座】 日時:10/22 @篠山産業高校 10月22日(水)に兵庫県立篠山産業高等学校にて今年で2回目となる出前講座を実施いたしました。 14名の生徒さんを対象に鉄筋についての座学と実技演習を行いました。座学では鉄筋の役割や図面の読み方などの講習を行い、実技では技能検定3級モデルを4班に分かれて組立しました。生徒の皆さん熱心に取り組み、完成した鉄筋を見て、やり遂げた達成感を感じていました。鉄筋はずっと形に残っていく仕事で、やりがいを感じれそうだと前向きな意見を貰いました。

2025-11-11T09:39:04+09:002025年10月22日|

「未来のトビラをひらく『こども万博』」へ出展

「未来のトビラをひらく『こども万博』」へ出展 日時:10/10,11   @大阪・関西万博会場内 10月10日,11日の二日間で、大阪・関西万博会場内で開催されるイベント「未来のトビラをひらく『こども万博』」に出展しました。 これまで出展してきた 「みらいのたからばこ」さんにお声がけいただき、出展することができました。内容は同様で、小学生を対象にしたお仕事体験イベントです。 万博会場内ということもあり、これまで来られなかった外国人の方や大人だけの来場など、対象者はこれまで以上に幅広く感じました。子供から大人、外国人まで鉄筋のお仕事を体験してもらいました。 当組合としては、出展ブースのほか、入場ゲートを鉄筋でトンネルを組みあげるという役割をいただき、盛大に鉄筋を盛り込んだイベントとなりました。出展ブースでは、結束体験や加工体験、職人なりきり体験を用意し、本家の職人に作業を教わっていました。体験した子供達の笑顔や驚いた表情をたくさん見ることができ、教えた職人も自身の仕事の重要性を改めて感じることができたました。 業界としても、今ある課題や取り組んでいる政策などがしっかり整備され、未来の担い手に選ばれる職種となるよう取り組んでまいります。 ≪入場ゲート 鉄筋トンネル メイキング映像≫ https://youtu.be/2bVpqSAM3A4 ≪新聞記事≫ 関西鉄筋工業協同組合(岩田正吾理事長)は10,11日の2日間、大阪・関西万博(大阪市此花区)で開かれた子どもたちがさまざまな職業を体験し、未来の社会を学ぶイベント「未来 のトビラをひらく『こども万博』(KIDS EXPO2025)」に出展した。 鉄筋工事の魅力を伝える体験ブースを設け、来場した子どもたちに結束や加工、職人なりきり体験でものづくりの楽しさを伝えた。 同イベントは子どもの職業体験イベントを全国で展開する「みらいのたからばこ実行委員会」などで構成する「こども万博実行委員会」が主催。万博の地にちなんで「未来をつくる、こどもたちの冒険」をテーマに、全国の企業・団体が子どもたちに“未来の仕事体験”を提供した。同組合は3×6mのブースに加え、会場の入場ゲートを鉄筋で製作。内部には子どもたちが描いた夢の絵約60枚を展示した。 岩田理事長は「子どもや保護者が笑顔になる場面をつくることが一番の意義。費用や労力の面で課題はあるが次世代へつなぐ継続的な活動にしていきたい。また万博のレガシーとして若手が胸を張って“自分たちの仕事を子どもに見せられる”ようになることが何よりだ」と語った。 みらいのたからばこ実行委員会の見谷麗統括は「鉄筋の皆さんが組み立てた入場口の“鉄筋トンネル”は美しかった。万博の地で力を合わせられたことは大きな喜び」と述べた。 会場を視察した国土交通省不動産・建設経済局建設振興課の近藤陽介専門工事業・建設関連建設業振興室長は「職人の手仕事を間近に感じられる貴重な機会。建設業の持続可能性を確保するうえでも、子どもや家族連れが身近に触れられる場の意義は大きい」と評価した。

2025-10-15T08:53:01+09:002025年10月15日|

第2回特定技能外国人技能検定講習会 実施

【第2回特定技能外国人技能検定講習会】 日時:5/26,27 @㈱エヌライズテック加工場 全鉄筋主催で「第2回特定技能外国人向け技能検定講習会」を実施いたしました。(一社)建設人材機構(JAC)の教育訓練支援を使用し、鉄筋組立作業の1級に係る講習を実施いたしました。受講生24名を2班に分け、学科実技を交互に2日間行いました。受講生全員が合格し、特定技能2号の在留資格を取得し、一緒に業界を盛り上げてほしいです。 【新聞記事】 全国鉄筋工事業協会(全鉄筋)と関西鉄筋工業協同組合(関西鉄筋)は5月26,27の両日、外国人技能者を対象とした技能検定講習会を開いた。 受講者は24人。全員が1級鉄筋技能士検定の合格を目指すベトナム人で、多くは特定技能2号への切り替えを目標としている。2日間で学科・実技の双方を学んだ。 開講に先立ち、全鉄筋のグエン・ホン・ティエン主任が「特定技能2号になれば、配偶者を呼び寄せられるし、在留期限の制限もないので長く日本で働ける。この機会を生かし、しっかり勉強して検定に挑んでほしい」と受講者を激励した。 続いて、関西鉄筋の中川六雄副理事長が「試験の難易度は決して低くないが、本講習を受講した人の合格率は高い。講習を通じて専門知識と技術は無論、言葉についても分からないことがあれば、遠慮なく質問して、明確に理解することに努めてほしい」と呼び掛けた。 関西での外国人向け検定講習会は、今回で2度目の開催。会場は前回同様、中川副理事長が社長を務める中鉄(大阪府高槻市)の本社と加工場。前回の講習受講者のうち、1級検定に10人が挑み実技は10人が合格、学科は8人が合格。2級検定は3人が受験し、実技・学とも全員が合格した。次回講習は同会場で23,24日に開く予定

2025-06-05T11:40:40+09:002025年5月27日|

第64回 通常総会 開催

令和7年5月13日(火)に、第64回通常総会を開催いたしました。 全議案異議なく可決承認され、滞りなく終了いたしました。 議案に入る前に、中野国土交通大臣からのビデオメッセージを頂戴した後、参議院議員のである伊藤たかえ様の秘書から「岩田理事長と筑波大学の楠教授との対談」資料の説明をいただきました。標準労務費の設定やわれわれ専門工事業が抱える課題改善について、着実に動いていただいている旨をお話しいただけ、組合としても引き続き前向きに取り組んでいく所存であることを再確認いたしました。 総会後の昼食会では、多くの来賓にご出席いただき、盛大に開催されました。 【昼食会来賓】 ・衆議院前議員 中山 泰秀 様 ・近畿地方整備局 建政部長 中橋 宗一郎 様 ・近畿地方整備局 建政部 建設産業第一課長 征矢 道仁 様 ・修成建設専門学校 専科2級建築士科 副科長 釜友 知與子 様 (代理出席) ・山田 友崇 様(国土交通大臣 中野洋昌 秘書) ・武田 朋久 様(参議院議員 伊藤たかえ 秘書) ・青木 正伸 様(参議院議員 石川ひろたか 秘書) ・井崎 光城 様(参議院議員 杉久武 秘書) ご来賓の皆様におかれましては、お忙しい中お繰り合わせいただきありがとうございました。 ----------------------------------------------- 【新聞記事】 関西鉄筋工業協同組合(岩田正吾理事長)は13日大阪市北区のリーガロイヤルホテル大阪で第64回通常総会を開き、2025年度の予算と事業計画を決めた。 冒頭のあいさつで岩田理事長は「社会保険の加入だけでは職人が持たない。元請との適正価格での契約と賃金支払いが不可欠だ」強調。現場の責任者の意識改革が国会答弁でも求められる中、「今こそ勇気を持って現場から声を上げ、法に基づく正しい取引を実現すべき」と訴えた。 加えて「安ければよいという地方議会の感覚では業界の未来はない。元請は職人の面倒を見る責任を果たしてこそ、“親”と言える」と持論を展開。「外国人労働者との共生も含め、日本全体で賃金水準を引き上げなければ人材確保はままならない。1000万円稼げる職人を育てるためにも関西から発信していこう」と呼び掛けた。 25年度は外国人技能実習生の受け入れや特定技能外国人支援、技能検定試験・登録基幹技能者講習、出前講座、近畿地方整備局との意見交換会に取り組む。組合員や賛助会員、社会保険の加入促進、関西職人育成塾への支援・協力にも力を入れる。職業体験イベント」みらいのたからばこ」は24年度に続いて出展する。 同日は青年部(久米啓治部長)の総会も開かれた。 -----------------------------------------------

2025-05-22T10:49:42+09:002025年5月13日|

みらいのたからばこinあべのキューズモール春へ出展

【みらいのたからばこinあべのキューズモール春へ出展】日時:4/5,6 @あべのキューズモール 4月5日(土),6日(日)の二日間で、「みらいのたからばこinあべのキューズモール春」へ出展いたしました。子供たちが鉄筋のおしごと体験を通して、楽しんでいる笑顔をたくさんみることができました。純粋に驚く表情やリアクションが印象的でした。たくさんの組合員様にご協力頂き、トラブルもなく円滑に運営できました。職人さんたちも子供辰の笑顔に癒される機会となり、改めて自分たちの仕事に誇りを持てました。子供たちのみで約300名の来場があり、保護者の方々含め約700名来場いただきました。 ≪視察≫ ・前衆議院議員 中山 泰秀 様 ・参議院議員 石川 博崇 様 ・参議院議員 杉 久武 様 ・大阪市議会議員 辻 義隆 様 ハイライト動画URL: https://www.facebook.com/kansaitetsukin/videos/710699831380083?locale=ja_JP ≪新聞記事≫―――――――――― 関西鉄筋工業協同組合(岩田正吾理事長)では、5日と6日の2日間、大阪市阿倍野区のあべのキューズモールで開催された子供向けイベント「みらいのたからばこinあべのキューズモール2025春」に出展した。小学生らに鉄筋のことを知ってもらうため作業体験等を実施したもので、昨年に続き2回目。会期中は大勢の子どもたちで賑わった。  このイベントは、地域密着型こどものおしごと体験イベントやメディア、コミュニティを通じて、地域のつながりを深め、地域の人々の幸福度を高めるプロジェクトで、東日本大震災の復興支援の一環として開催された「ふくしまのたからばこ」を前身に2016年から、みらいのたからばこ実行委員会が実施している。  近畿では、2023年にインテックス大阪で初めて開催され、その後も小規模イベントが近畿各地で開催されており、組合ではインテックス大阪での初回から参加。キューズモールでの開催は昨年に続き2回目で、開催にあたっては、これまでの出展実績が評価され実行委員会から依頼を受けて出展したもの。  ブースでは、鉄筋結束と職人体験、加工体験が行われた。結束ではハッカーと結束線を使っての結束作業、職人体験では作業服とハーネス、ヘルメットを付け足場で記念撮影を行い、加工ではカットベンダーによる鉄筋切断を体験するもの。各コーナーでは、森山直樹副理事長はじめ組合員が対応した。また、会場には、石川ひろたか・杉ひさたけ両参議院議員、中山泰秀前衆議院議員らが見学に訪れていた。  イベントへの参加について岩田理事長は、これまで建設技術展の出展や工業高校等への出前講座を実施してきたが、これらはリクルートの側面が強かったことから、小学生年代に「鉄筋を知ってもらい、触れてもらうため」とし、保護者も含めた一般社会に対するアピールだとする。このため全国各地で開催されるイベントに際しては、開催地の組合に対して協力を呼びかけているとしている。  今後、大阪で11月29日と30日にインテックス大阪で「みらいのたからばこ2025in大阪」の開催を予定しているほか、2025年10月10日・11日には大阪・関西万博会場内でのイベントが予定されており、岩田理事長も「組合としても協力する」との意向を示している。  このほか、今回はブースに訪れた子供たちには、「みらいのたからばこ2024in大阪」をきっかけに組合と梅花女子大学とのコラボにより作成された鉄筋工事を題材にした絵本「3びきのこぶたとつよいおうちのひみつ」がプレゼントされた。

2025-04-09T10:15:25+09:002025年4月6日|

令和7年度関西職人育成塾(第9期) 開講式

【令和7年度関西職人育成塾(第9期) 開講式】 日時:4/2 @建団連会館 2025年4月2日(水)に関西職人育成塾9期生の開講式を開催。 4社から5名が入塾し各種資格取得を中心に15日間の講習を受講いたします。 即戦力となって業界を盛り上げてくれることを期待しております。 ≪来賓≫ ・国土交通省近畿地方整備局建設産業調整官 西岡 宏之 様 ・厚生労働省大阪労働局 職業安定部 職業安定課長 小原 利之 様 ・(一財)建設業振興基金 建設労働者育成支援事業担当 専門役 永富 栄三 様 ≪受講生≫ ・洌崎楓斗(㈱エヌライズテック) ・由良颯太(正栄工業㈱) ・原田和樹(正栄工業㈱) ・喜多秀太郎(田村工業㈱) ・大森文憲(㈱ISOI) 【新聞記事】 近畿建設躯体工業協同組合と関西鉄筋工業協同組合、関西圧接業協同組合の専門工事業3団体は2日、大阪市の建団連会館で2025年度の「関西職人育成塾」開講式を開いた。 冒頭、同塾の副代表理事を務める足立真規関西圧接業協同組合理事長は「われわれの仕事は世の中の基盤を支えるもので、皆さんがこれから身に付ける技術が関西を支える力になる。いち早く業界になじみ、力を発揮されることを期待する」と受講生を激励した。 受講生を代表して、洌崎楓斗さん(エヌライズテック)は「講習を通じ、社会人としての意識や専門工事の知識を身に付け、一日も早く会社の戦力となれるよう励みます」と決意表明した。 このほか、来賓の西岡宏之近畿地方整備局建政部建設産業調整官と小原利之大阪労働局職業安定部職業安定課長、建設業振興基金建設労働者育成支援事業担当の永富栄三専門役がそれぞれ祝辞を述べた。 育成塾は、大阪府知事認定の職業訓練として17年度に始まり、会員企業の新入社員らを対象に講習を行う。今回の鉄筋基礎コースでは5人の受講生が、2日から23日までと5月8日の15日間の講習を通じ、鉄筋施工の基礎知識やビジネスマナーなどを学ぶ。

2025-04-03T09:14:22+09:002025年4月2日|
Go to Top